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Award
プリメインアンプ3位
(20万円以下)
プリメインアンプ部門1 3位
プリメインアンプ部門1 4位



プリメインアンプ1位
(20万円以下)

プリメインアンプ部門
(10万円以上20万円未満)

プリメインアンプ部門

プリメインアンプ1位
(20万円以下)

プリメインアンプ
(10万円以上20万円未満)

プリメインアンプ1位
(20万円以下)

プリメインアンプ部門

プリメインアンプ部門

プリメインアンプ1位
(20万円以下)

プリメインアンプ
(10万円以上20万円未満)

プリメインアンプ1位
(20万円以下)
LINK
「HiVi夏のベストバイ2019」プリメインアンプ部門(1)にて DS-A101-G が第1位となりました。
詳細記事は以下URLよりリンク先をご確認ください。
https://online.stereosound.co.jp/_ct/17282093
Stereo Soundにて、DS-A101-Gの紹介記事が公開されました。
詳細記事は以下URLよりリンク先をご確認ください。
https://online.stereosound.co.jp/_ct/17289643
PHILE WEBにて、DS-A101-Gの紹介記事が公開されました。
詳細記事は以下URLよりリンク先をご確認ください。
https://www.phileweb.com/review/article/201907/16/3510.html
DS-A101-G
ELAC DS-A101-Gは、優れた性能と操作性を兼ね備えたバーサタイルなインテグレーテッド・アンプです。
DS-A101-Gは、WiFiまたはイーサネット接続を通して家庭内LANにあるスマートフォン、PC、NASなどの製品と接続し、利用可能なすべての音楽にアクセスが可能となります。
専用アプリでWiFi接続を行えば、驚くほど簡単にPCを含むミュージックサーバー、インターネットラジオ、ストリーミングミュージックサービスとの快適な連携が実現します。また2.1チャンネルのドルビーデジタルの搭載により配信映画サービスを臨場感溢れるサウンドで楽しむことが出来ます。さらにスマートフォンを使って部屋の音響特性を測定/補正する画期的なAUTO BLEND、Roon-Readyを備えたELACがリリースする先進機能満載のアンプがDS-A101-Gなのです。
・BASHテクノロジ採用した80W+80W(8Ω)の出力
・Spotify Connect, Roon Ready, AirPlay, Discovery
Ready, Bluetoothをサポート
・タブレットやスマートフォン向けAndroidおよびiOS
コントロールアプリと連携
・ABC™テクノロジーによるAUTO BLEND
・無線LANネットワーク接続、固定ネットワーク接続
・テレビまたはDVD / Blu-ray用Dolby Digital 2.1
・オーディオ入力:アナログ入力2系統/デジタル入力
/同軸及び光入力(24bit / 192kHz対応)
・プリアウト装備
・可変ラウドネス設定
・サブウーファー出力装備
・学習リモコン付属
ステレオ再生とサウンドバーとしての使用

DS-A101-Gは2系統のアナログ入力と同軸/光デジタル入力を備えています。ステレオ再生はもちろんですが、テレビの音声を光デジタル入力に接続すれば、ドルビーデジタルデコーディングを機能させることが可能です。併せてLFE(Low Frequency Effects)用にアクティブサブウーファーを接続することも出来ます。
このソリューションの大きな利点は、テレビ用にサウンドバーを購入する必要がないことと、再生品質が明らかに優れていることです。
BASHアンプ技術

DS-A101-Gの心臓部は新しいBASHトラッキングアンプで、これは2 x 80ワットを8または4Ωのスピーカーに供給します。このアンプ回路は、従来のA / B級アンプにスイッチング電源を使用しています。電源は毎秒400,000回以上切り替わり、入力音声信号に正確に従います。このようにして、クラスA / Bアンプは、音楽と映画のダイナミクスを最適に再現するために、その時点で必要な電圧を正確に、さらに余裕をもって供給します。
BASHテクノロジーはこれまでにない効率的な手法で、オーディオアンプの可能性を高めています。
洗練されたアプリで柔軟な操作


ELACから提供される無料のアプリでユーザーはシステムを完全にコントロールできます。アンプのセットアップ機能を操作するための革新的なBluetoothアプリがあり、ストリーミング機能を操作できるAndroidおよびiOS用のアプリがあります。
このクラスでは他にない革新的な機能です。
ABC™テクノロジー(Auto Blend)
Bluetoothアプリにより、スピーカーとサブウーファーはスマートフォンまたはタブレットによって測定され、その後サブウーファーとのクロスオーバー周波数と位相が最適に調整されます。
Auto Blendはスピーカーとサブウーファーの完璧な統合のために200Hz以下の周波数曲線が最適に補正されます。
Streamモード









